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5月8日の回顧

新潟10レース
トウショウコマンチ
(6着)
ラップ・上がりハロン分析

先々週のユキノカトレアの予想でヒントを得て研究開始のラップ分析。
上がり2ハロン目に0・5秒の加速が入る傾向がある新潟ダ1800、前に行けて0・5秒以上の加速かつ実績を残しているこの馬を狙いたい。

前走はテン3ハロンがかなり速い流れ、今回絡んで来る馬なくコーナーに入れば流れは緩む、そのまま直線まで行ければ、頭までも期待したい。

・加速ラップ、走れない中身ではないのだが。。
ただ、テンの3ハロン4ハロンが新潟三歳ダ1800過去三年で最速、ハナ切れそうなメンバーなら再度注目したい。




東京12レース
プエルト
(8着)
ラップチェック・CT1

1000万通用の特殊ラップをマーク
東京勝ちもあり、連続加速ラップ経験もあり。
相手絞りきれず、それだけ信頼低いなら馬連総流しも。

・加速の入らない消耗ラップに。。
騎手コメントから久々のダートスタートで、という内容、1400のみならず東京ダ1600mでも注目したい。





東京6レース
瞬発問われるコース形態、メンバー的にもスロー濃厚、1秒くらいの加速問われる流れになるか。
一番人気のノガロは失速ラップマーク、きつい流れで結果を残してのもの、付け入る隙はあると見た。
内枠有利を考えると1、3辺り中心に組み立てたい。

・流れの読みは正解も、危険視したノガロは瞬発戦に対応、軸も共に出遅れ。。




土曜日は京都新聞杯等々上手くハマってくれた上がりハロン分析も日曜日は壊滅。
まだまだ分析が必要か、経験値を増やしたい。
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