2月15日の回顧

ラップチェック

東京6レース

ダノンシーザー・SK1
(2着)

前走消耗戦勝ちを経験、クラス上がってもやれる可能性高い。


・マイナス馬体重気にはなったが、番手からそのまま行った行ったの競馬で粘り込む。

消耗戦先行・好位から勝ち(SK)は、消耗戦差し勝ち(S)より信頼性は落ちるのだが、短縮ならば面白いのではないか。。
今後統計とってみたい。





今日の注目は両重賞。

京都記念は、スズカの単騎見え見えも、キズナ頭、ハープ2、3着かなぁというヨミ。

共同通信杯は、ドゥラのレース振りに注目も、まだ未知の3歳、馬券的には穴狙う価値はあるのかな?、ですがどうなるか事やら。。


・2強の序列は正解も。。、ただ極端なスローではなく、緩やかな後半持続ラップを刻んでおり、延長になる阪神大賞典、日経賞は勿論狙える。
また、万が一そこで負けても京都外回りに戻る春の天皇賞でも穴あける可能性あるかも。


共同通信杯、消耗ラップ戦になったのを確認した上で、ドゥラが負けて強しの内容。
気性などまだまだ問題あるが、主役の1頭には間違いないと。
あとは、出来ればこの一戦だけで乗り替りが発生しないように願っておきたいが。。
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