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1月11日の回顧

中山9レース

ホワイトフーガ・F1
(2着)

逃げでマークしたF、本来信頼性は一枚落ちる、のだが、上がりは最速だった。
逃げで上がり最速の場合、控えても好走出来るパターンが多い。
鞍上の信頼性不安もあり、単比率を下げ、複、ワイド重点で。

・今回は番手からの競馬、一旦脱け出すも最後差される、勝ち馬褒めるべきの内容。

牡馬相手を考えると健闘引き続き中山なら、も、次走は更に妙味落ちそうか。



中山12レース

ニシノミチシルベ・SK4
(4着)

札幌芝1500の中で一番前傾ラップだったレースの勝ち馬。
消耗戦勝ち経験の短縮変わり身狙いで。

・上がり最速も。。
長い距離、瞬発力勝負コースよりは、やはり短縮、消耗戦コースの条件が向いてそう。
妙味次第だが、ダート転戦も面白いかも。
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