1月11日の回顧

中山9レース

ホワイトフーガ・F1
(2着)

逃げでマークしたF、本来信頼性は一枚落ちる、のだが、上がりは最速だった。
逃げで上がり最速の場合、控えても好走出来るパターンが多い。
鞍上の信頼性不安もあり、単比率を下げ、複、ワイド重点で。

・今回は番手からの競馬、一旦脱け出すも最後差される、勝ち馬褒めるべきの内容。

牡馬相手を考えると健闘引き続き中山なら、も、次走は更に妙味落ちそうか。



中山12レース

ニシノミチシルベ・SK4
(4着)

札幌芝1500の中で一番前傾ラップだったレースの勝ち馬。
消耗戦勝ち経験の短縮変わり身狙いで。

・上がり最速も。。
長い距離、瞬発力勝負コースよりは、やはり短縮、消耗戦コースの条件が向いてそう。
妙味次第だが、ダート転戦も面白いかも。
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プロフィール

馬券優先主義

Author:馬券優先主義
2017年・7月現在。

時間にも資金にも限りがある中で、長く永く競馬を楽しみたい、そして馬券でも勝ちたい。
そんな想いで開始した競馬予想ブログです。


仕事の関係上、さらに競馬に携わる時間確保が困難になりつつあります。


目標は 1日3レース前後


予想の土台は

平日のすきま時間を活用して集計・分析をしたラップ分析からの狙い

が、基本ですが該当馬がいない場合

変わり身の感覚的な狙い や 朝一オッズのインサイダー狙い
で組み立てます


馬券種は予想時間も短縮できる単複をメインにします
基本比率は 単:複 1:3 前後で設定していきます


ラップ分析の概要

1ハロン毎のラップと前週の馬場差を打ち込み
前後半3ハロン、中盤ラップ、などに集計
平均値との比較から

各コース過去実績をあげている数字に近い馬をマークする


レース格の優先順位的には

古馬条件戦ダ

3歳(2歳)ダ
3歳(2歳)芝

古馬条件戦芝


準OP、OP
上記の2つとは違い、ラップチェック馬であまり成果が出ず
ラップチェック馬を取り上げるのでは無く
適正、感覚を重視して行く方向です

まだまだ勉強中ではありますが
宜しくお願いします。

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