10月19日の回顧

まずラップチェック、6頭いるのだが、条件合致する馬が少ない。


福島12レース

アグネスドリーム・M
(12着)

春の中山2戦も勝負をかけたが、あえなく撃沈。
その回顧の欄には、平坦、京都で狙いたいの記載。

今回開幕週前に有利、ラップチェックMは短縮に向いてるような実績で今回1800へ。
休み明けというリスクもあり、もう少し人気落ちてくれると有難いのだが。

・まさかのハナ奪えず、3コーナーでアラアラ。
一叩き、2000mで再度狙いたい、理想は京都。

もう一つ、Fと同じくでマークした脚質、逃げ、でない方が良い感じもする。
今後データを集めてみたい。





京都11レース
秋華賞

マイネが大逃げ宣言、消耗ラップになるなら緩い流れのトライアルの順位が逆転する可能性もあるのでは。

マーブルカテドラル
(16着)
前走勝負所でモロに詰まる不利、再度枠を利して、内々追走なら穴をあける要素は十分。

ブランネージュ
(4着)
ローズステークスの回顧でも書いた通り。
フローラステークスの内容からも消耗ラップになるなら尚更良い。


バウンスシャッセ
(7着)
時計勝負は確かに疑問も、ここまで人気落ちるか?
前々からの競馬が出来れば、なだれ込みも。

この辺りを絡めた馬券にしたい。


・想像以上、57秒台の競馬。
展開だけでなけ高速馬場適性が重要になった一戦か。

ラップ分析はまだも、開幕週の大原ステークスよりも時計一つ速いレベル高い一戦ではないか。
負けた組からの次走巻き返しが狙えそう、中でも時計掛かる馬場替わりのバウンスシャッセ、上がり最速サングレアルに注目したい。
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