7月20日の回顧

ラップチェック馬は2頭

F、Hがそれぞれ1頭


函館・7レース
トップボンバー・F1
(1着)

信頼性は高いF、減量小崎起用、恐らくは逃げ一本の支持のはず、メンバー的にも逃げれそう。
唯一の不安は、逃げて記録したFは一枚信頼性が落ちる、という点も、攻めたいレース。


・想像以上の圧勝、1000万に入っても圏内争える時計、ただ今回も逃げてのもの、過剰に人気するようなら次は静観したい。

馬券の方だが、単複一本なら十分利益出せたのだが。
この時期はレースを絞っての一撃狙い、取れるとこをしっかり取らなあかんのは重々承知も。。




函館10レース
ハードロッカー・H2
(5着)

前走も狙いうったが、距離長かったか?
短縮+函館の実績もありなのだが、札幌入り、クラス成績を考えると頭まではどうか?の判断、ここは回避。

・コメント通りで正解、次走札幌での巻き返しは人気次第も、頭までは難しそう、あくまで紐穴候補。
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