6月22日の回顧

ラップチェック馬は4頭

Fが3頭、Xが1頭


東京9グレナディアーズ、東京10ヴォルシェーブ、共に現在1番人気。
初古馬対決を考えると、リスクの方が高い。

・順に3着、1着。
単は仕方ないにしても、ヴォルシェーブの複勝190にはちょいとびっくり。




東京11レース

アンズチャン、F1

東京1400ダ、3歳世代で一番の平均ハロンタイム。
ダート戦で平均ハロンタイムが速いのは、逃げ先行でマークする事が多いのだが、この馬の場合差してマーク。
流れが速くなる上のクラスでもやれる可能性あり、狙ってみたい。


・上がり最速タイも4着まで。
今後だが、1000万クラスなら通用しそうも、ダートでこの脚質、危険も伴う、あくまで人気次第。




阪神12レース

ロードヴォルケーノ・F1

時計一つ分詰めないといけないのを考えると、二走前の重馬場で25秒フラットのタイム、現在3番人気もこのオッズならリスクが高い。


・時計は半分詰めて24秒6も、離れた3着。
最終5番人気も、勝ち負けまではこれ無かったので、判断的にはオッケーとする。
次走だが、開催からラップチェックを刻んだ1400mが無くなる時期、静観したい。



唯一狙ったアンズチャンだけが4着、だが、F、X、は信頼性は高い、使いようだけ。。
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