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5月4日の回顧

京都8レース

ショウナンバーキン
(6着)

京都替わり狙い。
未勝利勝ち上がり、新馬戦トーセンソレイユのタイム差無し2着がこの京都1800。
前走の四国新聞杯は、前に行った組に厳しい流れ。

今の京都の馬場、積極的に前で攻めて欲しい。


・前に行かず?行けず中団からの競馬。
直線は内にささってまともに追えずも、三着とは僅差。
何か馬具の装着など変化+淀1800なら再度狙ってみたい1頭。




京都10レース

メイショウオセアン
(7着)


右回り、ダートへの変わり身。
3走前は圧巻、今回はフクノドリーム、メイショウパワーズなど行きたい口が多い。
2頭共に外枠、そこからハナを争うペースになれば、平坦京都といえども展開ハマる可能性も。

・溜める競馬かと思いきや、先行。
池添の手が若干動く感じはしてたので不安だったが、、3コーナー辺りからおっつけ始め。。
気性??右ダ短距離なら注目はしておきたい。



京都11レース
天皇賞春

高速決着、という土台を前提に。
ゴールド、バリアシオンの評価は下げたい、紐。

問題のキズナ。
ダービーや前走、後方からの競馬も、かかる馬では無く好位取る競馬も有りうる、ポジション次第も軸。

フェノーメノ、出来不安の情報あり、前走がバリアシオンには完敗、不安視されているが。。
ライスシャワーの春天二勝目時がこんな感じだった気がする。
前で競馬できる有利さ、キズナが最後方からの競馬の場合の軸。


穴目は前残り。
普通にいけばサトノ、なのでしょうが。。
昨年末に書いたのですが、現4歳馬、トップクラスを除けばもう一つ評価が出来ない。
そのサトノが勝った日経新春杯の二着アドマイヤフライトを選択。
距離延長に連れて位置取りは前目、枠なりに行けば、2、3番手も有りうるのでは?

もう1頭、前に行く馬では無いのですが、オーシャンブルー
京都3-0-0-0、そこに引かれました(笑)
有馬の2着馬でもありますし。。

軸2→穴2→流しの変則フォーメーションで。


・穴選択の2頭が惨敗では話にならず。
ホッコーも完全に無視し、完敗の一戦。

キズナの骨折が判明、そろそろ過度な高速馬場はやめにしましょうよ。。。
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