5月3日の回顧

東京11レース
青葉賞

エイシンエルヴィン
(7着)


ラップ理論でも、変わり身でも無いのですが。。
本番ダービーの舞台で活躍が目立つきさらぎ賞組。
東京2400と京都1800の関連性に掛けてみたい。
そのきさらぎ賞トーセンスターダム、バンドワゴンから1馬身差、4着とは3馬身、このメンバーなら人気程力差無いのでは?


・結果的には、勝ち馬と同じ様な位置。
もう少し前々からの競馬を想定していたのだが、枠もあるとはいえ、距離への不安はあったのかも。
まだ500万で走れる身、人気はするだろうがマイル前後なら。
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