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京成杯&日経新春杯の回顧

京成杯

・妙味馬
レッドシャンクス

前にいけると思ってはいたが、まさかの逃げ、そしてコスモにピッタリつかれる展開。

誰も行かなくて、ゆっくりハナに立ち、中間つつかれて厳しいのかと思っていたのだが、結果を見てみると、テンが速く、中で緩んで、最後は速い上がりが求められる流れに。

前に行った組が×で、差しが決まる流れ。
中間の緩み方なら前が有利なはずだが、そうならなかったのは、最初のテンが厳しい分、脚が溜まったのは無理をしなかった後ろの馬、という事だろうか?

ひとまずは、前に行った組をブラス評価、後ろから来た組は過大評価しないような判断にしたい。




日経新春杯

トゥザグローリーから、1、2、7、11辺りからオッズ妙味あれば選択の判断。
最終的に選んだのは、2のスマートギアとの2頭軸。ただ、往年の力は無い感じ。

ダノンバラードは、距離未知であの人気なら、旨みは無いと判断したので、レース結果的には、早々諦めたい。

逆に、三着のマカニビスティー、春天での人気以上の激走、前走の万葉ステークスと、京都は走る。


格言3
京都外回り長距離戦は、外回り得意馬に注意する。
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