スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

エリザベス女王杯最終結論

ダンシングレインの逃げの展開、日本に強力な逃げがいないだけに、スローからミドル手前の流れ、残り4ハロンの切れ勝負を想定。
スタート次第も、3番手につけたローズステークスのような競馬もでき、決め脚があるホエールキャプチャを抜擢



・アヴェンチュラ
秋華賞でも挙げたが、一貫ラップで3連勝、ホエールとは対極にある、瞬発力勝負なら入れ替わりと判断


・イタリアンレッド
違う流れ、コースで3連勝、力は付けている、スローからの決め脚勝負を設定しただけに、速い脚がどうかも、完全無視はできない


・アパパネ
毎回通り、ローテーション的にはここ狙い、ただ昨年からマイルがベストと判断してきただけに、あくまで紐評価


・アニメイトバイオ
配当妙味ならこの馬か、イタリアンレッドに連敗も、流れ1つで入れ替わる範囲、田辺の腕で複圏内なら


・ダンシングレイン
来日後あまりに軽い調整、展開向くだろうが、そこまで甘くはない


・スノーフェアリー
ハードローテーションは確かも、昨年の衝撃は忘れられない
今年も上位争い、ただマークは厳しくなるので、絶対視まではできない



妙味馬
◎ホエールキャプチャ

相手本線
○アヴェンチュラ
▲スノーフェアリー

紐相手
×イタリアンレッド
×アパパネ
×アニメイトバイオ

3連複
◎→○▲→×
スポンサーサイト

コメント


管理者のみに表示

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。